トップページ » 2008年12月

家の近くにロケット砲が着弾

パレスチナもイスラエルも、お互いに自制する能力が必要だ。特にハマスは、しかけなければ何も起こらないわけで。

国際社会は、パレスチナとイスラエルに戦線布告すればいいと思う。両方とも叩かないとインティファーダは終わらない。そもそも役立たずな日本には関係のない話だろうけど。。。

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KOTOBA ~28 ルイ・パスツール


 “チャンスは準備が整っている者を優先する。”


 ルイ・パスツール(フランス人細菌学者)


ルイ・パスツール(Louis Pasteur, 1822年12月27日 - 1895年9月28日、パストゥールとも)は、フランスの生化学者、細菌学者。「科学には国境はないが、科学者には祖国がある」という言葉でも知られる。
ロベルト・コッホとともに、「近代細菌学の開祖」とされる。
分子の光学異性体を発見。牛乳、ワイン、ビールの腐敗を防ぐ低温殺菌法(パストリゼーション)を開発。またワクチンの予防接種という方法を開発し、狂犬病ワクチン、ニワトリコレラワクチンを発明している。

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KOTOBA ~27  ブランチ・リッキー


 “問題とは進歩するために払う値段である。”

 ブランチ・リッキー(アメリカ人野球選手)


ブランチ・リッキー(Wesley Branch Rickey, 1881年12月20日 - 1965年12月9日)は、メジャーリーグベースボールの元選手。主なポジションはキャッチャーだが、外野も守った。右投左打。アメリカ合衆国のオハイオ州出身。彼の偉業はマイナー組織の改革や初のアフリカ系アメリカ人選手ジャッキー・ロビンソンと契約を結んだ等、革新的なメジャーリーグ球団幹部であったことでよく知られている。"The Mahatma"(マハトマ・ガンディーになぞらえたもの)のニックネームで呼ばれた。

by   at 10:19  | Permalink  | Comments (0)  | Trackbacks (0)

不登校の子供達へ

【自うp分】

不登校の子供達がたくさんいるっていうけど、大人が彼らにわかりやすく言ってのけてあ げるだけでいいと思う。

◆ どうせ家にいても嫌な気分になるなら学校行って嫌な思いした方が何かといい。
◆ 家にいたらいいことはあんま起こらないけど、学校に行けばいいことも起こったりする。
◆ まわりの人はそんなに君を意識してない。みんな自分の事で精一杯。気にしすぎるな。
◆ 不登校だけど立派な人になった大人達は皆「学校行っとけばよかった」と言っている。学 校に行かなかったから偉くなったんじゃない。

自由にするのは、社会人になってからでいいんじゃないか?そんな風に思う。思い通りに なることなんて殆どないから。

ただ、このVを観てもわかるように親の問題。全ての教育問題は親の質が下がったことか ら来ると思う。

by   at 13:45  | Permalink  | Comments (0)  | Trackbacks (0)

KOTOBA 〜26 大友宗麟


人生における敗北 苦しみは

試練であり不幸ではない

灼熱の炎に磨かれる 黄金のように

試練によってこそ 人は高められる

〜 大友宗麟 (キリシタン大名)

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Dog saves road-injured dog

人間味溢れるでなく、犬身溢れてもいい・・・

by   at 21:20  | Permalink  | Comments (0)  | Trackbacks (0)